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Infrastructure as Code 導入支援

Infrastructure as Code 導入支援

ハイブリッドやAWS、GCP、Azureなどのマルチクラウド環境に
向けて提供されるIaCソリューションです。

Infrastructure as Code (IaC) とは

Infrastructure as Code(以下、IaC)とは、コードやスクリプトを使用してインフラのプロビジョニングと設定を自動的に行う方法です。IaCを使用すると、必要なシステムやデバイスを手動で設定するのではなく、自動でインフラコンポーネントを生成して、環境を構築できます。

インフラのプロビジョニングや設定、またその変更作業は、しばしばテンプレートと呼ばれる構成定義ファイルによって行われます。この構成定義ファイルは YAML や JSON 形式といったファイルで記述されることが一般的です。

Git などのバージョン管理システムと組み合わせることで CI / CD パイプラインを構成し、インフラの構成変更作業を自動化できます。

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Infrastructure as Code (IaC) のメリット

当社の実績に基づいて、Infrastructure as Codeの導入によるメリットは大きく下記の4つになります。

  • 横展開

  • 作業ミス削減

  • 運用の自動化

  • クラウド費用削減

 
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ソリューション/サービスの内容

当社はTerraformのオープンソースインフラストラクチャを使用し、Infrastructure as Code (IaC) を実現しています。

オンプレミス環境とクラウド環境の設計と構築のノウハウを活かし、IaCコードの開発チームと運用チームでお客様のビジネス価値を高め、より確実でスピーディーにソリューションを提供します。

DevOpsをベースにした開発チームを立ち上げ、"基盤の自動化"とCI/CD(継続的インテグレーション/継続デリバリー)の実現をご支援します。

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